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  • 2014.11.10 Monday
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お引越ししました

 鹿児島へとお引越しにともない

ブログもお引越しいたしまいた

http://cao-grahana.jugem.jp/


これからは

こちらで

よろしくおねがいいたします





麹教室

さて日本発酵文化協会の勉強会
第一日目は
「麹」でした



ここでは
発酵の基礎を学びます

■発酵とは何??

発酵とは微生物の働きによって
食べ物等を変化させること

■発酵と腐敗の違いは?

人間にとって有益な変化を発酵
また、人間にとって有害な変化を腐敗といいます


ここで面白かったことは
発酵菌は腐敗菌よりも強く
発酵菌のあるところに腐敗菌は入れない

ということ

つまり
一度、発酵してしまえば
それらが腐敗菌に侵食されること
言い換えれば
腐ることはなくなる

従って
発酵食品は
保存性が高く
腐りにくいということ


食べ物は
放置しておけば
必ず
発酵か腐敗の道を辿ります

それは
食べ物の中で
発酵菌と腐敗菌が
勢力争いをしているようなもの

発酵菌が優れば
発酵が進み

腐敗菌が優れば
腐敗する


日本は気候風土は
発酵にとても適しており
ここ日本では
昔から現代に至るまで
数多くの発酵食品が存在しています

醤油、味噌、酢、酒、味醂など
日本人には身近なものばかり

逆に発酵食品がなければ
日本食のほとんどは
作ることができません

日本はまさに
発酵先進国といえますね!

そして
日本の伝統的発酵食に欠かせないものが
「麹」です


麹とは
食物に「麹菌」と繁殖させた加工品で
麹菌は
私たちの身のまわり
空気中に存在している菌です

ちなみに
私たちを包む
この空気の中にたくさんの菌が
存在していて
その菌たちの働きにより
食べ物は発酵や腐敗をします

「菌」というと
言葉のイメージから
「汚い」とか「悪い」とか
そんな印象を受けがちですが
発酵も腐敗も紙一重で
私たちの体にとって
「善」とも「悪」にもなる
不思議な存在です


麹の話に戻ります

例えば
蒸した米があります

そこに
麹菌くんがやってきて
蒸し米をふわふわに覆います
つまりカビます

カビだらけになった
蒸し米こそ
「麹」なのです

「麹」
字で見てみるとよくわかりますね〜

お米の粒に
ふわふわのカビさんが覆います

それはまるで
菊のお花が咲いたよう**

ちなみに
スーパーなどで売っている乾燥麹のパッケージなどは
時々
「糀」という字が使われていますね

どちらも
「こうじ」には変わりないそうです

やはり同じく
お米にお花が咲いたような
「こうじ」な訳ですね!

学術的には
「麹」が正式なようですよ


この麹

麦からできれば
麦麹

豆からできれば
豆麹

我が家は麦みそも使うのですが
それは
麦麹からできたものなのですね〜
なるほど



話が逸れましたが
この麹が
醤油、味噌、酢、酒作りには
欠かせないわけです



ちなみに
この「麹菌」
2006年には
日本の【国菌】に指定されたそうです

【国菌】なんて存在していたことにも
びっくり!!

でも
これだけの活躍を考えれば
その功労を称えられても
納得です



それでは

■どうして発酵は身体にいいのか?

それは
菌の中には多くの酵素が含まれているからです

麹菌の中にも
多くの酵素が含まれており

その中に大きな働きをする
主な2つの酵素があります

1つめは

・プロアーゼ
これはタンパク質を分解し
アミノ酸
つまりうま味に変化させます

もうひとつは
・アミラーゼ
でんぷんを分解し
甘味であるブドウ糖に変化させます


先生は
とても分かりやすい説明をしてくれました


酵素とはハサミのようなもの


この説明を受けて
とても納得しました


食物の栄養素は
ブドウのように
小さな分子が連なりなっています

そのひと房のブドウを
切り分け
個々バラバラにすると
その一つの成分に変わります

つまり
タンパク質の分子を
酵素のハサミが
チョキチョキ切り分けます

すると
バラバラになった小さな分子は
アミノ酸なので

タンパク質は
アミノ酸へと変化をします


同じように
でんぷんはブドウ糖へ・・・・


少し前ちまたで
「塩麹」が流行りました

お肉や魚を塩麹に漬け込むと
柔らかくうま味が増すと
評判でしたが

まさに
酵素の働きを考えれば
納得します



酵素の働きで分解され
うま味や甘味が増し

分解されているゆえに
身体への負担が少なく
消化、吸収も助けてくれ

なおかつ
アミノ酸やビタミンなどの
栄養素もプラスされ・・・

思わず
拍手をしたくなってしまいます


しかし
いわゆる市販の「塩麹」などは
出荷前に加熱処理が義務付けられているため
高温に弱い
酵素の効果は
よくわからないそうです


最後に
発酵食品の流れも書いておきます


米や麦、大豆などに
麹菌がやってきます
発酵の始まりです

この段階でできるものは
塩麹や甘酒になります

でも正確には
この段階は発酵とは言わないそうです

米の持つ
でんぷんが甘味に分解された状態
糖化というそうです


ここで
面白いお話なのですが
「菌」は交代制なのだそう・・・

麹菌がやってきた後
他の菌にバトンタッチをするのだということ

なんとも
面白い現象です


さて
麹菌の後にやってくる菌
それは
「乳酸菌」

これによって
いよいよ
本格的な発酵の始まりです

「乳酸菌」により
「乳酸発酵」がはじまります

この段階の
身近な食べ物といえば
お漬物、キムチ
ヨーグルトなどもそうですね
整腸作用に優れています



そして
菌のバトンリレー
次にやってくるのは

「酵母菌」
この登場により
「アルコール発酵」へと突入

「酵母菌」は
食物を食べ
アルコールとガスを排出します

天然酵母のイーストは
この段階ですね

甘酒をさらに発酵させると
お酒になります
どぶろくです



そしてそして
最後のバトンは
「酢酸菌」へと渡されます

「酢酸発酵」です


いよいよ
お酒はお酢へと
最終変化を遂げます

「酢酸菌」は
食べたものを
「酢酸」として排出し
物質を酢へと変化させるのです



この法則、流れは
宇宙の法則のように
規則的に流れるそうです


これもまた
自然の摂理ですね


つまり
この流れの
どこの段階で発酵を止めるかで
さまざまな発酵食品ができるわけです



私が熱中している酵素ジュースも
放っておけがいずれは
お酒になり
最後はお酢へとなるのでしょう



知れば知るほど
面白い
発酵のお話でした


甘酒のお話も
アップしたいと思います〜








 

発酵についてもっと知りたい!

今年は初めて味噌作りに挑戦し
日々の生活では
酵素ジュースを作ったり…

生活の中に
発酵というものが
身近に感じられるようになりました

・・・・・

すると
湧いて出てくる
次々と出てくる出てくる
疑問
不思議たち

失敗と成功の間に
芽生える
たくさんの
なぜ????


発酵と腐敗の違いとは?

食べ物は
発酵することで
なぜ
栄養素が変化するの?

失敗しない発酵とは
どうすればいいの?

身体にいい菌と
悪い菌があるのはなぜ?

そもそも
菌ってなに??



本やインターネットには
膨大な情報はあるけれど
その内容には
少しずつ違いがあったりして
混乱しはじめてきた私は
少し前から
気になっていた

日本発酵文化協会のHPをみてみました

すると偶然にも
2日後の日曜日に
福岡教室が開催されることを知り

宇宙の絶妙なタイミングと
思し召しを感じつつ

さっそく
娘を父ちゃんに預け
母ちゃんは勉強へと出かけてきました



余談ですが
もうこのところ

何かを求めると
すぐに目の前に欲しいものや
欲しい情報が現れてくれるようになったので

本当に不思議で
ありがたいものです


 

マクロビ熱

このところ
気が付くと
マクロビ関連の本を
手に取っていることが多いです

身体が自然と
調和を求めているのかもしれません

そして
色々、勉強し直していると
新たに発見
学ぶことがいっぱい

知識の再編成が
されていくのがよくわかります

そもそも
マクロビに出会って
かれこれ10年以上たちますが
その間には
規則通りストイックにハマってみたり
それでいて
自分自身を締めすぎて
その反動で
返ってジャンクな方向へ向かってしまったり

それでも
私のすぐ側に
マクロビオティックの教えは寄り添っていて

振り子が乱れると
なぜだか
自然と真ん中
マクロの教えに戻っていました


マクロビオティックは一般に
玄米菜食などともいわれることもあり

マクロビ=ベジタリアン

そんな認識も多いように思います


実際のところ
私も
ただただ
肉は食べずに野菜しか食べない

という間違った認識のもと
実行していたこともありました


しかし
ここへきて
また少しずつ考えが変わってきました


というより
本来の意味が分かってきました
(えらく回り道したけど、、、)


マクロビオティックは

単にお肉を食べない!

というものではありません



それだったら
例えば
北極などに住む
エスキモーの人たち

その人たちに肉を食べるのをやめなさい
やめれば健康になりますよ!

と菜食を勧めるのか



そんなはずはありません


彼らは
彼らの土地と環境で
生き抜くために
彼らの食生活は形成されてきました



極寒の厳しい自然環境において
生き抜くためには
アザラシの肉など
動物性のものを身体に取り入れ
それらが生きる
エネルギーになります


彼らに
肉は食べずに野菜だけを!
などということは
マクロビオティックでは決して言っていません


では反対に
温暖な気候に住む人間が
生のアザラシの肉ばかりを食べていたらどうなるのか


もちろん
身体を壊すに違いありません


マクロの考えでは
その土地で
その季節に採れるものを
その土地にあった調理法で
頂きましょう!
といっているのです


決して
肉は食べるな!
魚も食べるな!
などとは言っていません


ましてや
日本の気候風土においては
少量の動物性食品も取り入れてもよい
と言っています


それは
住む場所や男女、職業の違いなどによっても異なります
一日肉体労働をする男性には
やはり動物性の食品は必要となります
反対に
一日家にいて運動量の少ない女性が
同じものを食べることが適切かといえば
そうではありません


それなのに
私ときたら
肉はダメ!
野菜ならなんでもOK!
真夏なのに冬の野菜をコトコト煮込んで食べてみたり
真冬に生の野菜をどんぶり一杯食べてみたり
そんなちぐはぐな事をやっていたともありました



最近改めて
自分の身体を通して
ふと感じることがあります


妊娠中、授乳中
私は自分でも驚くくらい
甘いものが食べたくて
仕方がなく
食後には必ずデザート!
というのが
当たり前になっていました


マクロでいうところ
お砂糖は陰性です


授乳が終わり
お酒が飲めるようになると
私の甘いものへの熱は
ピタッとなくなり
今では前と同じく
無くても欲しない
という状態です


お酒も陰性


私の生活は
どこか陰性に偏りやすいようです


お酒が飲めたころ
甘いものはほとんど
欲することはありませんでした


しかし、
自分が妊娠、授乳中など
お酒が飲めなくなると
身体はやっぱり
陰性を求めて
甘いものを欲していたのでした


人は誰でも
気がつかずとも
知らず知らずに
マクロでいう
食べ物の陰陽に左右されています


また陰性が強くなれば
身体は陽性を求める


世の中ものも
身体もふくめ

プラスとマイナス
陰と陽
ふたつの相反する性質の中
常にバランスをとって
存在をしています


身体や心は
自然とそれらを行っています


それに
気がつくかどうかは
個人の問題になります


自分の身体をみつめてみると
改めてそれらが
よくわかりました


本能は実に素直で
自然の理にかない
よくできています


肉や魚を求める声もまた
自分の身体からのメッセージ

教科書に思考を固めるのではなく
身体の声を素直に聞いてあげれば
なにが必要なのか
自ずと見えてくるのでは
ないでしょうか


柔らかいものに勝るものはない


老子の言葉のように
柔軟にかつ
しなやかに
やわらかく生きていくことが
大切ですね









あなたはだれ?

私がもの心がつき

自分のお金で
自分の意思で
本屋さんへ行き

自分で選び
初めて購入し

初めて真剣に
読んだ本があります






14歳の少女が
「あなたはだれ?」
という一通の手紙から

「自分とはなんだろう?」

という
もっともシンプルで
もっとも難しい問いの答えを探す物語




私が
幼いころから
漠然とあった

疑問

「人はどうして生きているのだろう」



その問いは
今でも
明確な答えは探せず

でも
ずっとずっと
心にあるから

今も
私は

ヨガをしたり
瞑想をしたり
思考したり

その問いを
追いかけ続けています



そして
幼かった私も

今と同じように
その疑問を

必死で探していたのかも知れません



昨日
古本屋さんを歩いていたら

なんとなく
目に入り

昔の
幼かった頃の
自分を思い返すように
手に取ってみました



あの頃の私と
今の私と

見え方は
どのように
違ってくるのか


楽しみながら
読んでみたいと思います






母の苦悩

ある日のこと

旦那と
役目を交換してみようか?

という話になり

私が
働きに出て

お父さんが
主夫になると・・・


その時

「やった〜!!うれしい〜
家でゴロゴロして
タマと遊んでいればいいんでしょ〜」

という言葉を聞いて
私は
なんとも言えない気持ちになりました



そうだよな〜
そうなんだよね〜



つまり
主婦やお母さんって
世間から映る姿は

それ

なんだよね、きっと



そして

それ

でしかない



適当に子供の世話をして
適当にのんびりして
適当に過ごしている



気楽な稼業


といった
ところなのだろう・・・



私も実際のところ
自分が子を産み
家に入り一般的に
“主婦”
というものになってみるまで

世間が考える
"主婦像"
というものを
少なからず
持っていました



しかし
実際のところ

妊娠中
自分の中で子を育て

出産後
訳の分からぬまま
必死で
我が子と向き合い

自分の時間
自分の事など
ひと時も考える間もなく

突っ走っていた
合間、合間で
思い知ったのです



母はすごい
主婦は
立派な仕事だと



生命の歴史において
命を育み
命を繋ぐことは
最大の仕事です


男女は
結びつき
命が生まれ


女は
それを育み
家族の命を守ります


男は
同じく
命を繋ぐことに
必要なもの

食べ物を得るために
外へでて
狩りをしたり
田畑を耕します



“お金”というものが出てきて
人は本来の
"働く"という意味を
見失ってしまったように思います


働く=お金を得る


いつからか
この暗黙の方程式を
絶対式のように
思い込んでしまったようです



現代では
男は
お金を得るために
働く


女は
ただ家を守り
子を育てている
だけ



私たちが
勘違いしている
方程式上では

男は働き
女は働いていない

そんな答えを
はじき出している人が
多いように思います



でも
本来の働くという意味は

人のために動く

その文字の
意味するように


お金のためではなく
人のために動くこと
それが
正しい意味なのだと思います



父は
家族を養うために動く

母も
同じく
家族を守るために動く



つまり
世の中の
世界中の

母、女性も
男性と同じく

共に働いているのだと
私は思います



そして
そんな風に
自分を元気づける
ちっぽけな
母なのでした



でもね
これだけは言いたい

世の中の
母ちゃんを代表させてもらって・・・



母ちゃんはね

決して

気楽な稼業じゃないぜ!!!




でも同時にまた

父ちゃんも外で
頑張っていることに
感謝を忘れてはなりません








祝福

直感が動きました


心がピンときて
そこへ
向かうような気がしています


心を静めて
センタリングして
確かめるように


内なるものへ
答えを問う気持ちで
オラクルカードを
引いてみました



祝福

あなたの人生で最も輝くときのはじまり
あなたの待ち望んでいた
変化がいよいよ形となって
現れようとしています

夢が実りはじめるとき

あたたかく
感謝の気持ちをもって
前に進んでください



タイミングは
バッチリ重なりました


私の内なるところ
大きな存在も
あたたかく
見守り
背中を押してくれているようです


後は
大らかな気持ちで
旅をするように
人生を歩んでいくだけです



さて
いくぞ〜











子供のペース

 子育てでなんとなく
私が実践、心がけていること

それは
子供が自分から
興味を持ち
はじめることを
待つことです



子供も人間であり
強制や強いられれば
反応、反発し
拒否することがあります


食事をはじめてすぐの
離乳食でもそうでしたが
自分から
食べたいと感じ
行動するまでは
じっと見守ることを
大切にしました


潰したり刻んだり・・・
手のかかる
離乳食

「食べさせたい!」

という気持ちが先行し
残させないように、とか
これだけは、とか
焦る気持ちもありましたが


食べないときは
気にせず
下げてしまう


一口食べて
その後まったく
手をつけなくとも
気にせず

その時は
食べさせない


「お腹がすけば
食べるだろう」


この軽い気持ちを
大事にしていました



親も必死になれば
子もストレスを感じるものです



命の危険がない限り

「気にしない」

が私のモットーです




そのうちに
自分自身で
食事のおいしさ
楽しさを学び
よく食べるようになりました


今では
食べることが大好きすぎて
困るほどの
大食い娘になりました




最近は
歯磨きにも実践しています

とにかく
まずは自分が歯磨きしている所を
見せる


見せまくる


しかも
楽しそうに・・・



すると
なんでも興味が出てくる時期なので

歯磨きに
興味芯々になります

与えられない
大人のものは
なんでも
良く、楽しそうに見えるものです



触りたい!
やってみたい!

と思わせたところで
子供用の歯ブラシを
手に持たせてみます


なんとなく
大人をまねて
歯ブラシを口に突っ込み
シャカシャカしています


おそらく
磨けてはいなのだけど・・・


「上手だね〜」


と褒めてやります


すると
子供は喜んで
ゴシゴシするものです


そこで
無理に磨けてないから、
といって
歯ブラシを奪って
磨いてやったりはしません



初めは
歯ブラシが
楽しいもの
と、思えることだけで
十分だから


また、
長時間は使わせません

”時々
やってくる
楽しい時間”

そんな風に
思わせます



好きになってくれたら
こっちのもの

今では
歯磨きを手渡されると
自分で喜んで
ワシャワシャ磨いています



多少、磨けてなくても
オーケー

虫歯で
死にやしません


「時期に上手になる」


焦らず
見守ることです



子供には
子供のペース
スピードがあります


そのスピードを
よく見てあげて
その子の
やる気と興味が出てくるよう

親は
サポートしてあげれば
よい気がします




大人のペースと
子供のペースは
違う

ということを
よく理解しておかなければ
なりません



親のペースを
押し付けるのではなく

子のペースを
よく観察し
導いてあげることで
ストレスなく
楽しみながら
子育てを実践していきたいと思います







1号機建屋カバー撤去できず

 1号機建屋カバー撤去できず


昨年の8月
3号機のがれき撤去の際に
大量の放射性物質をまき散らしたことが判明

〜省略〜

昨年8月に行った3号機のがれき撤去作業で、
放射性物質を含むちりやほこりが巻き上がり、
福島県南相馬市ではコメから基準値以上の放射性物質が検出された。
東電は今月23日、
最大1兆1200億ベクレルの放射性セシウム
が飛散したとの推定値を公表。



毎度のことながら
呆れてしまうが

昨年の8月のことを
今月に発表する
って一体どういうことなのだろう・・・

今さら
最大1兆1200億ベクレルの放射性セシウム
が飛散した
などと発表したところで
どうにもならないのに


作物はもちろん
放射性物質は
風にのり
周辺にまき散らされ
雨が降れば
大地に降り注ぎ

人や大地を
汚染するというのに



収束には
ほど遠いというのに

この
何もなかった感

そして
何の被害もありません
という感じ・・・



私には
理解できません









Your Wish is Granted! 〜 願いが叶いました! 〜

 

Your Wish is Granted! 〜 願いが叶いました! 〜
( マジカルフェアリー オラクルカード )

あなたが望んだこと
求めたことは
現実になります

あなたの夢は
すべて叶うよう
サポートされています

あなたは
人生に身をまかせることで
祈りを現実化できる
サポートを得られるでしょう

ネガティブな面は
あなたの望みの実現の邪魔をします

できるだけ
センタリングし
平穏を保ってください

喜びと感謝の気持ちで
スピリットを上昇させてください



最近
思い立つと
オラクルカードを引くのだけれど

びっくりするくらい
同じような内容のものばかりがでてきます


心の中では
求めているものは
同じで


応えもまた
同じ



そろそろ
準備が出来てるらしい


穏やかに
自由に
前に進もうと思う


小さな悩みや
些細な問題は
気にせずに



センタリングをして
前進しようと思う



思えば
この5年くらいは

なかなか
脱することが
できなかった
日々だったけど



そろそろ
次の段階へ
進めそうな
予感がしています



3か月前に
引いたカードで

「あなたは、あなたらしく
大胆に生きなさい」




そうできない理由や障害をみつけるのではなく
そうできる道を
開いていくことが

私の生きる道
でもあるから










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